社会人の合コン事情その13
どうも!社会人の社会人Aです。
新年明けましておめでとうございます。
さてさて、2010年、早速最初の合コンに行ってまりいました!
その合コンの参加者であるとある女性の一人をご紹介いたします。
この女の子は会話を振ったとしても、話があちこちに飛び、必ずそれた方向に着地・・・。
たまにいる、いったい何が言いたかったのかわからない人っていますよね?
ゴルフの打ちっぱなしというか、ストラックアウトというか、
とにかく一方的な人なんですが。
そうはいっても、2時間という限られた合コンで時間を無駄にするわけには行きません。
そこで、このような場合には、いったん話を止めて
「今話しているのは○○の件だよね。○○について教えて!」と論点を確認することが大切です。
ただし、あからさまに話をさえぎると気分を害するので、途切れるまで話させた後で、
「ところで・・・」と、切り出して、自分のモチネタにもっていくのがベストかもしれません。
例えば、こんな感じでした。
俺 「今日は、どこから来たの?」
女 「山手線」
俺 「???、どこに住んでるの?」
女 「都心」
俺 「???、あのさ、遠いところが来てるんじゃないかと思ったから、どこから来たのかについて教えて!」
話が飛ぶ女は男にとってついていけないことが多々あるが、
連想能力が優れている女性なゆえに起こる現象であると考え、大目に見てあげよう。
教訓
男はこれぐらいでは動じてはならない、我慢が大切。
社会人の合コン事情その14へ続く